鍵盤(講師)

大工原 拓也(だいくはら たくや)
 
●経歴
高校二年生、17歳の時にテクノミュージックに魅了されシンセサイザーを購入。
卒業後は音楽専門学校に入学。音楽理論、インプロビゼーションの習得に励み卒業後キーボードプレイヤーとしてインディーズミュージシャンの作品に多数参加。

2004年にファンクロック&ドラムンベースバンド、SPAに加入。全国各地でライブを展開。
VERBAL(m-flo)、SUPER STUPID、THE BLACK DAHLIA MURDER、JITTERIN' JINN、山嵐、ET-KING、soffet、エイジアエンジニア、BENNIE K、Full Of Harmony、、と多種多様な数多くのアーティスト達と共演を重ねる。

2006年、バンド名をDaBaDa Qに改名。2008年1月に改名後初のalbum「NO IMAGE」をリリース。
2009年5月、下北沢SHELTERにて行なわれたワンマンライブにて解散。

2009年12月、それまでヘルプで参加していたインストバンド、WOOD SOLID DANCE JAMに正式加入。
アグレッシブな生のDrum 'n Bassや2step等のリズムに乗せた少数精鋭ならではの独特な世界感を追求して 新しい世代の生ダンスミュージックバンドとしてクラブ、ライブハウス、野外イベント問わず様々な場所でフロアを沸かせる。
2010年9月、1st mini album「High Groove」をリリース。
2010年11月に脱退後は引き語りミュージシャンのサポート、代官山AIRにてDJとのセッションなどの活動を行なっている。